シーバス調査 2022/01/27

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皆さん、こんにちは!

釣りきちスナフキンです。

昨晩一時間半ほどシーバス調査に行ってまいりました。

気になる釣果でございますが。。。言うまでもないですね(笑)

シーバスには振り向いてもらえませんでした(笑)

ガン無視ってやつです(笑)

いつまで無視をされ続けるのか。。。胸が痛い釣りきちスナフキンです(笑)

2022年1月27日ナイト調査コンディション

天気くもり

風:北北西からの強い風(風速5~6m)

潮回り:長潮

釣り始めタイド:干潮からの上げ込み

上げ潮は効いているがベイトっ気が全く無い。

風が強めの沈黙の河川。

全く釣れる気がしないが、とりあえず準備をしよう。

釣りきちスナフキンのシーバスタックル

ロッドSHIMANO WORLD SHAULA 2831R-2

リールSHIMANO EXSENCE CI4 C3000M(師匠に頂いた宝物)

PEラインSHIMANO PEライン パワープロ Z 150m 0.8号 モスグリーン

リーダーサンヨーナイロン APPLAUD SALT MAX SHOCK LEADER 30m 12lb

スナップOWNER クイックスナップ 1号

使用ルアーシンペン3種類、可変アクションタイプのシンキング

※いつも通りのシーバスタックル(笑)

2022年1月27日ナイト調査

時折強い風が吹き抜ける河川。

流れもより効いてきている。

「よし、とりあえずこれでいこう!」

まず選んだのは風の影響を受けにくいフォルムで、波動の弱い尻下がりスイム系シンペン。

カラーはピンク系をチョイス。

昨秋はこのルアーでいい思いをさせてもらった。

まずはルアーの泳ぐスピード、レンジ、そしてコースをイメージしながら数投、立ち位置を変えてまた数投。

トレースコースを微妙に変え、カラーローテーション、ルアー変更をして様子を伺うもシーバスからのコンタクトはない。

個体数の少ないオフシーズン、ベイトっ気なし、ルアーを完全に見きったシーバスがスイムするスッれスレの一級河川?(笑)

焦らず気長にやるしかない。

時間だけが過ぎただ北風にさらされるも、モンベルフル装備の釣りきちスナフキンにはまだHPが残っている(笑)

すると水面がザワザワし始め、ベイトが逃げ回ってるではないか。

おまたせしました、シーバス御一行様入場です(笑)

チャンス到来でテンションバク上がりの釣りきちスナフキン。

「ヤフー!」

激しいボイルこそないが、水面下で確実に捕食をしている雰囲気がある。

速攻で絶大な信頼を寄せている可変アクションタイプのシンキングにチャンジしてキャストする。

立ち位置、トレースコースを変えて果敢に攻めるも反応なし。

それならカラーローテーション。

やはりガン無視(泣)

どうにもこうにもスッれスレのシーバスちゃんたちにルアーを魅せることができない。

ただただキャスト回数が増え時間だけが過ぎ去っていく。

そしてベイトとシーバスも。。。去っていった(泣)

本日の調査終了。

シーバスちゃんからのコンタクトはなかったものの、キャスト練習になったから良しとしよう。

常にポジティブ思考の釣りきちスナフキンであった。

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